教室長に必要な力
Communication
私たちは目に見えないものを提供しています。その提供するサービスを形成するもの、それがコミュニケーションです。
それは顧客と信頼関係を構築するものであり、教室というチームを目標達成に導く力であり、生徒を目標達成に導く力です。
ときには、コーチであり、カウンセラーであり、コンサルタントであり、チームメイトとなって様々な人たちとの関係を構築していく力は、人間力といえるでしょう。
Information
私たちの仕事では、膨大な量の情報活用が必要になります。
顧客情報はもちろんのこと、従業員情報などの個人情報。教務・進路情報といった塾ならではの情報。そして、教室を運営するために必要な地域・経営情報。
教室長は年商約1億円の責任者です。当然ですが、効果的かつ効率的な情報活用能力は、経営者としての判断にも不可欠です。
Execution
講師を採用し、育成すること、生徒の人生を左右する進路面談、教室を拡大していくうえでの計画作成・実行、すべて教室長の仕事です。だからこそ、自ら「やればできる」と信じ、やりきる本当の実行力が問われます。そして生徒、保護者、講師は、常に教室長のこの姿勢を見ています。
「やればできる」をより多くの顧客に広めるために、教室長には「絶対にあきらめず、創意工夫をし、やり遂げる力」が問われます。








![エンジャパンの就活動サイト [en]学生の就職情報 エントリーは[en]から>>](../design_templates/basic/img/entry_en.gif)
